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レッド・オクトーバーを追え!

JUGEMテーマ:映画

 

1990年 アメリカ

監督 ジョン・マクティアナン

原作 トム・クランシー

ショーン・コネリー アレック・ボールドウィン スコット・グレン

TV 字幕

 

多分吹替で何度も観たと思うんだけど、ノーカット字幕でじっくり観たらすごくおもしろくて、続けて3回観てしまった。

軍事ものだけど、人間の心理の探り合いのドラマが深い。

冷静沈着で無敵の潜水艦乗り、しかしその理性を支えているのは人間らしい愛情や良心、という、人類としてあるべき理想のようなラミウス艦長を演じるショーン・コネリーのかっこよさ!

ちょっと前に「アンタッチャブル」も久しぶりにTVで観たんだけど、その時もうまいな〜と思った。

007のころよりも、年をとってから(「薔薇の名前」あたりから)のほうが渋くてかっこいい。

 

わたしは戦争映画自体には特別興味はないけど、子供のころから何故か潜水艦に魅力を感じる。(ロケットとかも)

昔、ゲームセンターに「潜水艦ゲーム」というのがあって、魚雷を撃つと「チュドーン」と本物ぽい音がしてぐっときたものだが、この映画でも音がいいなと思っていたら、アカデミー賞で「音響効果賞」を受賞したらしい。

 

主人公のCIAアナリスト、ジャック・ライアン役のアレック・ボールドウィンはアクがなくて草刈正雄みたいだな〜くらいの印象。

 

知らなかったのだが、同じ作者でこのジャック・ライアンのシリーズで「パトリオット・ゲーム」と「今そこにある危機」が映画化されていて、これらはハリソン・フォードがライアン役。

ハリソン・フォードがあまり好きでないのでまじめに観てなかったけど、おもしろそうと思って探したら、ジャック・ライアンシリーズ3作はいったDVDというのがあったので、これは楽しみ。

 

 

 

 

 

パイレーツ・ロック

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2009年 イギリス ドイツ

監督 リチャード・カーティス

トム・スターリッジ ビル・ナイ フィリップ・シーモア・ホフマン

TV 字幕

 

船の上で自由に生きるDJたち、みんなかっこいいんだけど、一番いかすのが

「伯爵」フィリップ・シーモア・ホフマンなので、人間見た目じゃないなーと。

この人はほんとにいろんな役で名優だったので、早く亡くなって惜しい。

映画はクライマックスも迫力あっておもしろかった。

サントラは1960年代の音楽だけど、最後にかかるのがデヴィッド・ボウイの「レッツ・ダンス」というのもいかしてる。

 

ロックアウト

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2012年 フランス

監督 ジェームズ・マザー s手イーヴン・レジャー

製作 リュック・ベッソン

ガイ・ピアース マギー・グレイス ヴィンセント・リーガン

TV 字幕

 

気の強いお姫様を助ける無口なマッチョ、ていう、リュック・ベッソンのいつもの

組み合わせで、ガイ・ピアースかっこいい。

悪役兄弟でアホな弟をかばって脱獄しようとするヴィンセント・リーガンが渋くてよかった。

 

 

 

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女

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2017年 アメリカ

監督 アレックス・カーツマン

トム・クルーズ アナベル・ウォーリス ソフィア・ブテラ ラッセル・クロウ

DVD

 

これは劇場で観たかったけど、見損ねた。

キングスマンの悪役でもかっこよかったソフィア・ブテラ(アルジェリア系フランス人のダンサー)が、

蘇る古代エジプトの女王で美しい。

話ももっと荒唐無稽かと思ったらわりとしっかりしてた。

ラッセル・クロウがジキル博士役だけど、ちょっと太りすぎでは。昔はセクシーだったのに。。。

トム・クルーズだってもう55歳なのに、ほとんどかわらずかっこいいのはいろいろ節制してるんだろうなあ。

 

 

コラテラル

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2004年 アメリカ

監督 マイケル・マン

トム・クルーズ ジェイミー・フォックス 

 

TV(字幕)

 

トム・クルーズ、あまり人間臭くないキャラが好きなんだけど、これは特にサイコパスっぽい殺し屋の役でよかった。

ストーリーがテンポよくておもしろい。

監督は「スタスキー&ハッチ」の脚本や「マイアミ・バイス」などの人気番組を作った人なんだな。

ジェイソン・ステイサムがちらっとでるんだけど、ノンクレジットなのに存在感ある^0^

 

  • 「Collateral」というのは"〔不運な〕巻き添え【】、付随的な【】"というような意味で、この映画では従犯を意味している。主犯を助ける意図はまったくなかったのに、ある状況から共犯になってしまう。(wiki)

キングスマン2 ゴールデン・サークル

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監督 マシュー・ヴォーン

コリン・ファース タロン・エガートン マーク・ストロング ジュリアン・ムーア

 

前回と同じく劇場で観ると豪快なアクションで楽しい。

コリンファースが復活したのは嬉しいけど、一番好きなマーク・ストロングがやられてしまうなんて。。。また復活してほしい。
まさかのエルトンジョン大活躍。
ヒロイン(?)はあんまり美人じゃないし、ラスボスのジュリアン・ムーアもおばさんなので、かわいこちゃんがもすこしでればいいのにな。

 

 

 

2017年観た映画(劇場)

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2017年に劇場で観た映画

 

1月


「バイオハザード ファイナル」
3Dで観ておもしろかった

今回のレッドクイーン、アリスに似てると思ったらミラジョヴォヴィッチの娘だった 
あとローラに似てるかわいこちゃんいると思ったらローラだった

 

「不思議惑星キン・ザ・ザ」
星人たちはケチで嘘つきで、上には媚びて下にはキビシイ ひどいキャラばっかりだけどめっちゃ可笑しい。

多分もっかい観ても飽きない。

 

2月


「ドクター・ストレンジ」
3DCGが凄くておもしろかった!

カンバーバッジとマッツとティルダという豪華キャスト、特に悪役のマッツがかっこよかった

 

「虐殺器官」
わたしが一番好きなSFアニメ「Ergo Proxy」の村瀬修功監督と二番目に好きな「Guilty Crown」のredjuiceのキャラデザ素晴らしい。
そしてベテラン声優の名演で、伊藤計劃の原作を盛りすぎず削りすぎず、見応えある映像になってた

 

3月


「たかが世界の終わり」 グザヴィエ・ドラン監督
家族だって互の心が通じていなければたはだの他人 自分にとって大切なのは今生きて目の前にいる人たちでなくてはならないはずなのに、自分の世界にいるのは過去の幻のみ という感じが、わかる

 

4月


「ゴースト・イン・ザ・シェル」
CG映像以外はあまり期待してなかったんだけど、かなりおもしろかった!

スカヨハ綺麗。クゼ役のマイケル・ピットが好きな俳優でよかった。

街の映像が凄くてIMAXで観てるとVRみたいな非現実感。 

 

5月


「美女と野獣」
エマ・ワトソンは大人になっても少女ぽくてよいな〜 生意気なハーマイオニーの面影ある。
お城や家具のセットも美しかった

 

10月


「ブレードランナー2049」
ブレランファンなので予備知識ほとんどいれないようにして張り切って初日にいったがあまりに長くて途中で寝てしまう。
いろいろ謎の伏線情報を得て2回目観ておおよそ納得。
お話の核心は、どうやらレイチェルに子供がいたらしい!?ということでこれにはびっくり(^o^)
それをゴズリングと、敵のレプリカントが追うんだけど、ここにデッカードがでてきたあたりからおもしろくなってきた。
敵のレプリカントのおねーさんが冷酷無比でめっちゃ強くてかっこいい。
さらにそのレプリカント女が、ホログラム彼女をフン!て感じで潰してようやくすっきり。
最後、改良されたレプリカントは別にアイデンティティなくて当たり前、と思ってたのに、やっぱりほんとは人間になりたかったんだね〜というところは切なくて、これはゴズリングだからいいんだなーと思えた。
ストーリーはわりとおもしろいのに、やっぱ前半がぬるくて(特にホログラム彼女とのほんわかラブシーン)残念な感じ。
極音上映で前から4列目で観たので、世界観はまあ満喫した。


「エイリアン コヴェナント」リドリー・スコット監督
乗組員以外のみんな(映画観てる人)にはこの先どうなるかすぐわかってしまう(^o^)

が展開早いし極上爆音上映で観たので面白かった!
これを観てから前作の「プロメテウス」のDVDを買って改めて観ると、いろいろ謎が解けて話がつながった。もはや主役はエイリアンではなくて人工知能なのだった。映像も美術も素晴らしい。まだまだ続きそう。

 

「猿の惑星 聖戦記」
 Amiah Miller がほんとに可愛いので今までのシリーズで一番よかった(^o^)

シリーズ最初の謎「何故猿の知能が高くて人間の知能が低い世界になったか」というのが今回のオチで説明ついたのでよかった。

 

11月


「エンドレス・ポエトリー」ホドロフスキー監督
溢れるパワーとイマジネーション ほんもののアートはいくら溢れても枯れることがないんだな。

失えば失うほど自由になる。生と死は隣りあわせ。

お母さん役と小人の女性が特にパワフルだった

 

12月

 

「あしたはどっちだ、寺山修司」
「家出のすすめ」「市街劇ノック」のように、予定調和を崩し社会を挑発する作品を作り続けたのは何故か。
寺山親子を知る親戚や高校時代の同級生などに直接話を聞き、早熟で孤独な寺山少年の姿を浮かびあがらせる。
青森で今も暮らす80歳代の友人たちの「なまりがひどかったからみんなあんまり話しかけなかったねえ」「うちにきても俺じゃなくて親父にばっかりすーっと楽しそうに話しかけていた」などの話をきくとじんわりくる。
自分と母親を阻害した社会への反発、自分の言葉で他人を操りたいという願望、それらを想像力という才能だけで実現した怪物、寺山修司。

 

「オリエント急行殺人事件」ケネス・ブラナー監督
ケネス・ブラナーのポワロ、今までで一番かっこいい(ちょっとかっこよすぎる?)。

キャストも映像も豪華で美しい。

けっこう原作を変えてあって若干無理なとこもあるけど、何度も映像化されてるのでまあしかたないかな。
雪景色など美しくて全体的にエレガントでよかった。
セルゲイ・ポルーニンがでるというのも楽しみにしてたんだけど、伯爵がダンサーっていう設定で、なんかキレて暴れるだけの出演だったのが残念。

 

「スターウォーズ 最後のジェダイ」
2年前の「フォースの覚醒」は最初と最後、あとは新しいロボットBB-8がかわいかったということしか覚えてなくて、番外編の「ローグワン」のほうがおもしろかったのでほんとに記憶から消えてしまった。
もともとスターウォーズシリーズはロボットと映像の他はあまり興味がないし、全然マニアじゃないんだけど、今回はストーリーもおもしろかったし、ファルコンが敵機を振り切ってビュビューン!と飛んでくのを観ると、初めて劇場でスターウォーズ観て「おおっすごい!」と感動したのを思い出す。
今回はBB-8がますます活躍したし、ポケモンみたいな生き物たちもかわいかったので何度も観たい。

 

2017年観た映画(ビデオ)

2017年にDVDで観たものと、動画配信(アマゾン)で観たもの

ざっくりした感想 ◎とてもよい 〇よい △いまいち ×つまらない

 

 

1.「お嬢さん」パク・チャヌク監督 ◎

原作も監督も好きだけど、期待以上のエロさと美しさ!「ツィゴイネルワイゼン」を初めて観た時のような感動というか全てが好みで素晴らしい。

 

2. ヘイトフル・エイト ◎

続けて2回観て、なるほど〜と楽しめた

 

3.ダーク・プレイス △

シャーリーズ・セロンが熱演だけど話がいまいち

 

4.ディストラクション・ベイビーズ 〇

柳楽優弥が暴力的なキャラで怖い

 

5.スーサイド・スクワッド 〇

もっとくだらないのかと思ったけど結構ちゃんとしててビジュアルがよかった

 

6.デスノート NEW GENERATION ×

俳優がいいからちょっと期待したけど全然だめ

 

7.愛の禍 △

池松壮亮と門脇麦がえろかったけど話が変

 

8.美しすぎる母 △

ジュリアン・ムーアが変すぎる 

 

9.ジェフリー・ダーマー 〇

きれいでグロくてよかった

 

10.誘う女 △

ニコール・キッドマンがきれいだけど話がいまいち

 

11.その女諜報員アレックス ×

オルガ・キュレンコ目当てで借りたけどつまらなすぎてみるのやめた

 

12.「特捜部Q キジ殺し」〇

このシリーズ暗くておもしろい

 

13. 「ジョン・ゲイシー」〇

表面は人あたりのいい殺人鬼が不気味でよかった

 

14.「ヘンリー ある連続殺人鬼の記録」◎

いろいろな実在のシリアルキラーものの中でもこれは重みがあって見ごたえがある。

普段は静かで思慮深そうにみえる人間が突如残忍な殺人を犯してしまう恐ろしさが伝わる。

 

15. 「怒り」〇

吉田修一の原作もおもしろかったけど、男女とも魅力的な配役でよくできていた。

 

16.「ラストデイズ」〇

ガス・ヴァン・サント監督作品、静かで虚無的な映像がよかった

 

17.「少女」 △

湊かなえが苦手なのでこれもだめでした。山本美月はかわいい。

 

18.「マグニフィセント・セブン」〇

続けて2回、吹替もよかった。

 

19.「特捜部Q Pからのメッセージ」〇

「特捜部Q」シリーズ第三弾。重苦しいけどおもしろい。

 

20.「ガール・オン・ザ・トレイン」△

エミリー・ブラントがきれいだけど、大人の話なので興味がもてず。

 

21.「プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命」〇

ライアン・ゴズリングの優しいダメ男が哀しい。

 

22.「SWEET SIXTEEN」 〇

少年犯罪の背景には必ず悲惨な家庭環境があるんだということを考えさせられる

 

23.クロッシング・マインド 〇

ストーリーがよくわからないんだけど、登場人物が魅力的だった気がする

 

24.「ブルーバレンタイン」 〇

これまたライアン・ゴズリングの優しいダメ男。

 

25.「ブラック・ファイル 野心の代償」×

企業サスペンスかと思ったらそんなこともないつまんない話でびっくり。

 

26.「悪魔を見た」〇

徹底的にグロい韓国映画でヘヴィーだった

 

27.「ライク・ア・キラー」×

パトリシア・ハイスミス原作というのに全然おもしろくない。

ヘイリー・ベネットがきれいだったけどそれだけ。

 

28.「ハートビート」〇

お話は少女漫画みたいなんだけど主人公のニコラス・ガリツィンが美形でよかった

 

29.「ラ・ラ・ランド」〇

ミュージカル・ラブストーリーというので観る気なかったんだけど、主役がライアン・ゴズリングなので「ブレードランナー2049」観る前に一応。

わりと辛口で、ライアンが例によってダメ男なので思ったよりおもしろかったけど、ヒロインがあまり好みじゃないのでぐっとこなかった。

 

30.「FOUND ファウンド」◎

これはかなりグロかわいくて、好きなタイプのホラー。いじめにあってる弟も殺人鬼の兄も美形でよい。

 

31.「T2 トレインスポッティング」△

前作から20年。 ユアン・マクレガーは年とってもかっこいいけど、 ロバート・カーライルはちょっと前までそんなに変わらなかったのにすっかりおじさんになってて悲しい。話もいまいち。

 

32.「沈黙−サイレンス−」〇

原作が苦手なので、映画のテーマにもあまり興味なかったんだけど、リドリー・スコットの描く日本はまともでよかった。浅野忠信と窪塚洋介も素敵でよかった。

 

33. 「エレメント・オブ・クライム。」ラース・フォン・トリアー監督 ◎
世界観はカフカとかタルコフスキー、ストーリーはギャスパーノエみたいだなと思いながら観た。少女の映像にぐっとくる。

 

34.「複製された男」ヴィルヌーヴ監督〇
街のシーンがそのまま「ブレードランナー2049」と「メッセージ」のミックス。

主人公が「ドニー・ダーコ」だというのもなるほど。 

 

35.「あゝ、荒野」〇
主人公二人のヒリヒリした感じがすごくよかった。菅田将暉のボクサー姿かっこいい。

個人的に山田裕貴が好きだし、女優たちもみんな細身で好み(^o^) 
自殺防止研究会の話はなくてよかったんじゃないかな。

 

 

36.「ジェーン・ドゥの解剖」◎
カルトホラー『妖婆、死棺の呪い』を彷彿とさせる美しい死体。解剖シーンも美しい。

 

37.「ハンガリー連続殺人鬼」◎
ハンガリーで実際にあった連続猟奇殺人事件だけど、映像は淡々として美しい。

 

38.「闇金ウシジマくん the Final」◎
ウシジマくんの青春時代のいい話だった(T_T) 
不良少女の玉城ティナがすっごくカワイイ

 

39.「FAKE」森達也監督 ◎
すごい!真実か嘘かわからないからこその面白さだった。
佐村河内氏本人より、奥さんの言動の謎が深い。
「そう、社会は間違いなく、善悪や真偽や美醜の二元論で言語的に構成された悪夢なのだ by 宮台真司」

 

40.「プリデスティネーション」△
ハイラインの「輪廻の蛇」という短編が原作だそうだけど、それを映画にしようと思ったのがすごい。

タイムトラベルというより輪廻というほうがぴったりくる。

前半はおもしろかったけど後半は寝てしまった。

 

41.「「哭声/コクソン」ナ・ホンジン監督 〇
「チェイサー」「哀しき獣」の監督作品だから残虐でも一応リアルな話なのかと思ってたらそうではなくて、ホラーだった。

しかも逃げようのないやつで、めちゃくちゃ怖い。
でもオカルトかと思うとそうでもなくて哲学的なテーマなのか??
映像はグロイんだけど展開が妙にまったりしてて、どこを楽しんでいいのかいまいち不明だったけど、國村準と、子役の演技が鬼気迫っていたのがまあ見どころかな。

 

42.「フッテージ」イーサン・ホーク主演  〇
連続一家殺人事件を追う話なのでこれもリアルなのかと思ったらホラーだった(笑)映像がおもしろかった。

 

43.「ボーダーライン」ヴィルヌーヴ監督 〇
麻薬組織と闘うエミリー・ブラントが美人だけどハードで大変そう。ジョシュ・ブローリン、ベニチオ・デル・トロが渋い。

オメガ Miho Sadogawa個展



14日までの限定スイーツが展示とともに延長されたと聞いて・・・

http://omega-swiez.co.jp/algea-blog/?p=756 

チョコチーズケーキ、外はかりっと中はしっとり、
甘すぎない大人の味でとても美味しかったです。
定番化希望。

「カードの中の物語」というタイトルの展示は、和風の掛け軸のイラストと、あとゴシックな装丁の手作り本が好みでした。

奥のステージの前を布で区切っているのとか、そこに置かれた1.5メートルくらいの白い鳥籠(中には白いフクロウ)なども雰囲気があってよかったです。


カリツナギ